2018-11-11 01:21 | カテゴリ:思想

なぜ生きるのか、哲学を考えてみようと思います。

いや、ネタがないとかではないんだけど。

そういう気分なので…。


で、まぁ、これは、あれだ。

やっぱり恵まれているからそういうことを考えるわけで。

余裕がない人は

「なんで生きているんだろ?」

とか思わないから!!


用は

「なんで生きているんだろ」

と思う人は、暇ができていて、余裕があるからそういうことを思うわけで。

まぁそういうことを思える時点で幸せだと思ったりする。




なんとなく生きる

で、自分的に思うのは

「なんとなく」

って感じだと思う。


そもそもなぜ生きるというか。

別に命を絶つ必要もないから生きるというか。

死っていうのはやっぱり怖いじゃん!!

だから生きるって感じなのでは。


だから

「生きている理由がない」

みたいなことを言う人がいるけど。

これは逆で。


生きている理由がある人なんてほとんどいないから!

人によっては

「家族のために生きないといけない」

とか言う人もいますけど。

その人がいなくなっても、おそらく家族はなんとか生きていけますよ。

実際事故や病気で命を落としたとしても、家族はなんとか生きていくと思うし。


だから

「生きる理由がない」

とかではなく。

そもそも生きる理由を持っている人が存在しないって気がします。




ハンター×ハンターが未完で終わっても別にいい

いや、ハンター×ハンターとか休載でいつ終わるのかわかったもんじゃないけど。



別に未完で終わっても、どーでもいいと思う。


作者も読者も、実際ハンター×ハンターが未完で終わっても

「最後まで読みたかったなぁ」

と思うだけで、それ以上でもそれ以下でもないと思う。


だから、隣の芝生は青く見えるとか言いますけど。

他人は生きている理由がありそうにみえて

別に生きている理由なんてないというか

なんとなく生きているだけで。


なぜ生きるのかなんていうのは。

なんとなくでしかないと自分は思っていたりします。

まぁだから、自由に生きればいいのでは。


生きるんだったら、できればつらくない生き方のほうがいいよね。




2018-11-03 15:58 | カテゴリ:思想

マイペースを貫くためには、子供のときしか無理なんじゃないかと思ったり。

それは株をやっていても、株っていうのは

「安いときに買って、高いときに売る」

というのがわかっていながら、なぜか高いときに買い、安くなった時に売ってしまうわけで。

どうしても、そういう周りの影響を受けやすいというのを感じます。


自分も子供のころは、他人のことなんて気にしていなかったので。

かなりマイペースで暮らしていきましたけど。

マイペースでは人間生きていけないので。

結局周りにあわせて生きていくことになりました。


もちろん、それでしか人間は生きていけないわけで。

その人生が不幸せというわけでもないと思うんですが。

なんか、自分はマイペースで生きるっていうのが

もっと魅力的なものに感じて、そう生きたいと思うところがあるわけで。




マイペースで生きるのは無理な件

で、マイペースで生きるのは無理って話ってことね。

どうしても人間、いろいろと気になったりしますし。

他人の目を気にして生きたりするわけで。


でも子供のころは、そういうのも知らないわけで。

だから子供の頃っていうのは、幸せに感じるのかも。

まぁなにも知らないから、恥ずかしいことというか

とてもひどいこととかもしちゃうんだろうけど。


でもよく高校時代が一番楽しいとかいう人がいますけど。

なんか違うような気がする。


それはなんか、真似事ができる時期っていうかな。

なんでもできるっていうのは、結局他人の真似事であって。

なんか必死で自己満足をしているにすぎない気がします。


自分が一番幸せだったのは、やっぱり3歳のころの幼稚園に行く前であって。

そのころは、なんか人生っていうのはすごく楽しいというか。

楽しいというよりは、なにも不満がありませんでしたね。


時間の流れが遅くて、なにがなんだかよくわからなく。

それでも、毎日がおもしろかったような…。


幼稚園の頃も楽しかったけどね。

幼稚園の頃は、勉強が好きで勉強をよくやっていたわ。

勉強をやって、どの問題も〇がついておもしろかったのに。


学校に入って

「勉強とかめんどくさい」

とかいう人たちがでてきて、なんかそれにつられてしまったように感じます。


だから、自分はそのときにもっとマイペースで生きることができれば。

その後も、勉強とか楽しくできたのかも。

あぁ、ほんと、なんかあれだ。


自分は世の中って好きになれないわけで。

でも、楽しいものをいろいろ作ってくれたりするところは感謝なんですけどね。

そういえば、オキュラスゴーとか買ったけど。

まったく使わないで、もう半年ぐらい経過するような気がする。

ダメだぁ。


あんなの身につけている暇がないというか。

その余裕がないわ。



2018-07-29 02:01 | カテゴリ:思想

自分が今回、株をやったのは

「収入なくなったら、株で稼げばいいんじゃね?」

みたいなことを思ったところがありました。


でも実際に株をやってみて

「あ、これ、自分には無理だわ」

とわかったので。


なんかすごく今後の人生に不安を感じます。

収入がなくなったら、たぶん詰みます。

なので、現在実家暮らしなんですけど

「親の年金あてにするしかない!」

って感じです。


ちょっとネガティブすぎるかもしれませんけど。

ぶっちゃけ、親がいなくなると、冗談抜きにつむ気がします。





お金がある分きつい?

たとえば、貯金とかなければ、ダメになったら

「生活保護にしよう!」

って思えます。


でも、まぁ、株をできるぐらいのお金が現在はあるわけで。

ダメになっても、まずはその貯金を崩して、それがなくならないと生活保護を受けれないわけで。


なんか、それがすごく

「無理じゃね?」

って思います。


用は生活が苦しくなっても、まずはその貯金に手を付けて。

それがなくなったら、生活保護ということで。


「ダメになったら、生活保護でいいや」

といっても、生活保護レベルまで落ちたら、たぶんもう這い上がれないと思っています。


これがむしろ、お金とか現在ぜんぜんないのなら。

「よっしゃー!生活保護いこう!」

な気になるんですけど。


だからさぁ。

なんかおかしいんですよ!


生活保護で毎日楽しくゲームセンターで遊んでいるおっさんとかいますけど。

どう考えても、そっちの人生のほうが楽しいだろ!


なんでこっちは

「今後ダメになるかも」

な感じで、ぶるった感じで暮らさないといけないんだか。




自分の無能っぷりに気づく


今回、株をやってみて

株をやる前は

「できるんじゃね?」

という、謎の自信がありました。


でも実際やってみて

「あ、これ、無理だわ」

と思って、自信がなくなったというか。


むしろ

「自分って、なにもできないんじゃね?」

な感じで、自信喪失につながりました。


だから、今後の人生が不安っていうのは

「株が無理だった」

というのに気づいたところもありますけど。


株をやって

「あ、自分ってメンタル弱いわ」

と思って、なにもできないっぷりを再認識したところがありました。


だから、もう恥ずかしいんですけど。

親の年金をあてにするしかないわ。


親の年金をあてにして、60歳までに貯金3000万ためて。

その後はそれと年金で暮らしていくって感じかな…。

いや、知らんけど。

親が生きている間にどれだけ貯金を貯められるのかが勝負かな。


なんかさぁ。

もう未来まっくらというか。

現在30代なわけで。

ここから上昇するか、下降するかってところで。

下降しか見えない不安があります。


鬱なんじゃないかと思ったりしますけど。

鬱になったら、なんか得があるのか?


現在、なにに力を入れればいいのか、それさえもよくわからないです。

そのぐらい自分の中では

「ピンチになったら株でもやって、お小遣い程度を稼ごう」

みたいな、心の支えがあったわけですが。

損したわ!!


というか、ストレスやばくて、できんわ!!

それに気づいたので…。

どうしましょ…。


やっぱり、この30歳のうちに。

やれることをやって、どんどん貯金額を増やすしかないわ。

というか、投資とかやめたほうがいいんじゃないかと思ったり。


損する可能性がある投資とか、メリットあるのか?

つみたてnisaとか、始めたんですけど。

それもやめたほうがいいのかな。


と、そんな感じで鬱みたいになっているんですが。

どうしましょ。

やるっきゃないよなぁ。


でもほんと株をやって、自信喪失。

そして今後の人生が不安になったわ。

尻に火がついた状態になったので。

ある意味、株をやってそういう意味ではよかったと思っています。