2012-02-27 13:00 | カテゴリ:駿河屋全般

駿河屋の梱包方法がよくわかりません。

ある程度の数を注文したり、大きいものだったら

ダンボール箱で届くのでそれはいいんです。

駿河屋ダンボール

ただゲームを1本だけという少ない量で注文した時の梱包で

ぷちぷちがつかわれているときと

つかわれていないときがあるんです。


ぷちぷちがつかわれているのはこちら

ぷちぷち


ぷちぷちがつかわれていないのはこちら

ぷちぷちが使われていない


この差はなに!?

値段の高いものはぷちぷちが使われて

値段の安いものはぷちぷちを使われないのかな?


ちなみにぷちぷちが使われているのは約5000円

ぷちぷちが使われていないのは約1000円の品物です^^;


あと、ぷちぷちが使われているのは予約注文した品で

ぷちぷちが使われていないのは、普通に注文した品です。


この2つはどちらも新品の商品なので

新品と中古でぷちぷちが変わるということではないと思うんですが…

謎の多い駿河屋です。ダンボールが一番安心かなぁ。




駿河屋ぷちぷち




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うーん、普通に考えると

ぷちぷちがないということが少しおかしいわけで

値段が高くても、安くてもぷちぷちぐらいは使ってほしいですよねぇ。


こういうところが駿河屋の評判がいまいちよくない理由なのかもしれません。



2012-02-26 17:52 | カテゴリ:モンハン3G

このブログでモンスターハンター3Gの

イビルジョーが倒せないと嘆いていたんですが

倒しました!

4戦目で倒しました。




1戦目⇒45分で負け

2戦目⇒40分で負け

3戦目⇒50分経過で負け

4戦目⇒撃破




といった感じです。


イビルジョーを倒してみての感想は

対防御DOWNが10で「鉄面皮」というスキルをつけれるのですが

これがあると回復薬の減りがおそくなるので

3回やられて討伐不可能になりがちの人はつけるといいと思います。

自分的にはこれが必須かなぁ。

チャチャとカヤンパはすぐ体力が0になってしまうので

イビルジョーが自分に狙いを定めてくるので

戦いになれていない人は「鉄面皮」はつけていきたいところです。


あとは、もしもう1匹大型モンスターがいたのなら

諦めたほうがいいと思います。

1戦目はイビルジョーのほかにベリオロスだっけか?

そんなのがいたので無理ゲーでした。


3戦目は別にゆっくり戦ったわけでもないのに

50分経過でクエスト失敗で萎えました。

4戦目は時間も気にしながら戦いました。

1回負けるとスタート地点までもどされるので

その時間ロスがかなり痛いです!

3回やられたらクエスト失敗ですが

2回やられても時間のロスでクエスト失敗がかなり近づくので

できればやられるのは避けたいところですね。


イビルジョーは強かったです。

たぶんいまやっても60%ぐらいでしか勝てないかと…。

4戦目もラスト5分で討伐となりましたからね。


ただちょっと気になるのは

「砂塵の牙、地殻の角」っていうクエストが

大型モンスター2体討伐なんですけど

どう考えても時間が足りなそうな気がします。

ベリオロス亜種 ディアブロス亜種ってどちらも戦ったことないんですが

亜種ってついているんだから、強いのでは・・・?

50分で討伐できるのかな。




イビルジョー3




自分の周りで結構モンハン3Gをプレイしている人がいるから

少し夢中になっていますけど・・・

くだらんよなぁ

とか思うんですが、甥っ子から

「○○くんのほうが強い」

とかいわれると、もうちょっとがんろうかな・・・

なんてことを思ったりしますねぇ。


自分は一番強い鎧玉をゲットできるようになれば

そこらへんでやめるつもりです。

武器を最強にするよりも、防具がある程度そろって

下位や上位の大型モンスターを楽に倒せるようになれば

そこらへんで満足かなぁ。



2012-02-26 13:00 | カテゴリ:未分類

バカ売れキーワード1000という参考書(?)みたいなものを買いました。

堀田博和という人が書いた本ですね。

バカ売れキーワード

バカ売れキーワード1000

購入した理由は評判がよかったからです。


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バカ売れキーワード1000・アマゾンレビュー


これはどうだろ・・・。

自分的には結構マシな部類だと思いますよ。

そのままではあまり使えませんが

こういったキーワードをみていくと

人がどのようなものをほしがっているのかがわかる

ので、どのような記事を書けばいいのかがなんとなくわかりますね。


品物であれ、なんでも

良いところと悪いところがある

のは当然で、こういうのを見つけられる人は優れていると思います。

これは良いところをみつけるのが難しいとおもっている人なら

読めばぐんぐん伸びるかもしれませんね。


逆に品物の良いところはよくみつかるんだけど

悪いところはそれほどみつからないっていう人にはいまいちかなぁ。

いや、よく考えていけば、いい品物が○○だから

悪い品物というものは○○みたいな発想もできるのかな?


自分は別にキャッチコピーとかは作りたいわけではなくて

記事の展開

みたいなものを作る参考になればいいと思って購入しました。

ブログをやっているとよく聞く言葉が

「ネタがない」

ということですね。


勘違いしている人がいると思うんですが

ネタを思いつく人が優れているわけで

ネタがないというのは、実力不足なんですよ。

ネタは自分でつくりだすものなんです。

そしてそのネタが訪問者からすべっていてはいけないというかな。


自分もどちらかというと、ブログをやっていて

書くことないな

ってことがよくあるので、そういうときに

この本をペラペラみたりして、そういう視点もありかな…

なんてことを思って記事を書いたりしていますが

うーん、似たような感じのものが多いし

それほど役立たないかなぁ。


うーん、やっぱりこのキーワードみたいなものをみて

そこから記事内容を考えるっていう本かなぁ。

ネタがないっていう人は、この本をぺらぺらめくって読むと

人ってどういうことを求めているのかとかを

うっすらと感じ取れたり、商品のいままでみえなかった

いいところをみつけられたりするかもしれませんねぇ。


ものを売るというのは連想ゲームだと思いますよ。

そしてブログというものの記事のネタも連想ゲームから作り出す。

まぁこのブログは現在なんでもありで

すべりまくっちゃっているわけですけど

テーマを決めたサイトや商品紹介をしているのなら

この本を読んで、いろいろな方向性から攻めるのはいいと思いますね。




バカ売れキーワード




実際は3日に1回ぐらいたまにペラペラめくってみるぐらいで

あんまり役にたたないかなぁ。

この本だけでは役にたちづらいと思うので

やっぱりこの本のキーワードから

人がどのようなものを求めているのか考える力がないと厳しい気がします。