2012-11-26 23:45 | カテゴリ:ブログつれづれ

ブログについて前2記事は書いているので

続きみたいにもなっているので興味がある人はどうぞ。

ブログの更新を続けている人は誇っていいかと・・・

ブログとは相手(訪問者)の顔がみえるものなのか?好きだからやるものでは?


で、今回はブログのメリットを考えるんですが

ぶっちゃけすごくね!?

だって、自分の書いたことがネットで多くの人にみられるってすごくね!?


15年ぐらい前は、ネットとかぜんぜん普及していなかったわけで

その当時に自分の書いた文章を発表する場なんて

ほとんどありませんでしたよ。


だから、自分の書いた文章を人に見られるためには

いろいろと乗り越えないといけないわけですが

今ではネットでブログとか更新するだけで

多くの人が見られるようなところにあるってすごいことだと思います。


まずは、そこがとにかくすごいってこと。

だからすごくいい時代になったと思います。

絵描きさんは、自分の書いた絵を

ネットで多くの人に見てもらえるわけで

こんなに恵まれた時代はないと思いますよ!


自分は漫画もすごく好きでしたから

その当時は結構漫画の絵も模写していました。

でも、その当時はネットとか普及していなくて

自分の書いた絵は誰にも見てもらえなかったというか

そんなところがありました。

だから、もし自分が漫画にハマって絵を模写していたときに

ネットが普及していたのなら

このブログは文章ばかりではなくて

絵を公開しているブログだったかもしれませんね。


で、他のメリットといえば、好きな時間に

パソコンなどネットにつなげるものがあれば

どこでも更新ができるってこと・・・

いちいち原稿を書いて、それを郵送したりする必要はないわけで

そういうのもすごくいいと思います。


でも、ブログのメリットってそういうことではないと

思っている人が多いと思います。

がめつい人が多いですからね。


でも、ブログのメリットってそんなところだと思います。

あとは人それぞれでは?

少なくとも、ネットとかが普及していなかったときは

自分の思いなどをアピールする場はほとんどなかった

それが、アピールする場がもうけられただけでも

すごいことだと思います。


別にそんな、ほかに利益とかそういうものがなくても

自分の思いというか、文章がこうやってアピールできるっていうのは

すごく恵まれた時代だと思いますし

それゆえに、無限の可能性ができたと思います。

あとは、自分しだいでしょ。


もちろん恵まれている人もたくさんいますけど

こういう自分の文章を多くの人に見てもらえるような環境があるのなら

あとは自分のがんばりしだいで、どうにでもなると思います。


ネットが普及していなかったら

そういう自分の文章をアピールするのだって

いろいろと障害をのりこえて

そこでやっと公開できる権利を得るって感じでしたからね。


しかも、時間とかに縛られなくてすむし

小説家になりたいとか、文章を書くのが好きとかいっている人は

狂ったように記事を更新しろ!


「私は小説を読むのが好きだから

小説家になりたいです」

っていっている人は、毎日のように自分の小説を

ネットで公開すればいいと思います。

それができる世の中なんですよ。

それまでは、自分で小説を書いても

それを公表とかできない感じだったんですが

それができるわけで、努力をしたり才があれば認められるわけで・・・


いまブログをやっていなく、この記事を見ている人にだって

その権利はすでにあるわけで、いまから毎日3記事ぐらい書けば

1年で1000記事ぐらいになるわけでしょ?

で3年たてば、3000記事ぐらいで

そのぐらいになれば

ネットである程度影響力のあるブロガー

みたいになれますからね。

だから、そういうチャンスがごろごろ転がっているってことです。


そのチャンスがごろごろ転がっているのに

みんなめんどくさがって、つかもうとしないわけなんですが

まぁそんなものですよね。




やる気なやる夫




自分は冗談抜きに文章とか書くのが好きだったんですが

そういうのも、最近まで忘れていたというか

なんかみんなと同じでめんどくさがっていましたね。


でも、ふと思ったら、もしこういうブログとかがなかったら

なにもかけなかったわけで

そう考えると、ブログがあってよかったと思いました。


影響力とかそういうのは、ブログを続けていれば勝手についてきます。

そういうメリットは、まぁ人それぞれってことでしょう。


あとは自分的には、どこでもできるってところも大きかったかな。

なんでブログを書くって

恵まれた環境が整っている

のにみんなめんどくさがるんでしょうね。

いや、めんどくさいんですけど・・・。

でも女性とか3年間、1日に3記事ずつ書けば

3年後ぐらいには影響力のあるブロガーになれるわけで

それって結構魅力的だと思いますけどね。

なぜ女性かというと、女性のほうが好感えやすいから。


いや、そういう影響力のあるブロガーみたいなメリットは

ちょっと卑しい感じがするので

あまり語りたくないので、やめておきます。


基本ブロガーというのは、誇り高くないと続かないので^^;

そういうメリットとか考えていると続かないと思います。

だから1記事めに

「ブログの更新を続けている人は誇っていいかと・・・」

というタイトルをつけましたけど

ブログを続けている人なんて実際誇り高い人ばかり

でしょ。

別に自分が、誇っていいとかいわなくても

本人は自分自身誇り高くブログをやっていると思います。


だから、まぁブログでなんか

「みんなのためにがんばっています!」

みたいな優しそうなことを言っている人ほど

更新が止まる傾向がありますよね・・・。

いや、人によるかぁ。



2012-11-26 19:02 | カテゴリ:ブログつれづれ

前回の続きみたいな感じなんで

もしよかったら前回の記事もどうぞ。

ブログの更新を続けている人は誇っていいかと・・・


ブログって基本、相手の顔ってみえないものなんで

もし相手の顔が見えていろいろ書きたいっていうのなら

SNSっていうの?ツイッターみたいなものでもいいから

フォローしてもらって、その後であーだこーだかけばいいと思います。


ブログって、みるもみないも自由なわけで

どんなに

「あの人に自分のブログをみてもらいたい」

と思っても無理なところはあります。


逆に、どんなに他の人がブログをがんばっても

自分はみれなかったりもするわけで

基本ブログって、そういうものだと思います。


ブログって自分がみたいと思ったものを

自由に見ればいいと思いますし

自分がどんなに

「あの人に自分のブログをみてもらいたい!」

と思っても無理なところがあります。


でも、そんなのはリアルでも同じようなものですよね。

どんなに自分が好む人がいて

「自分とお付き合いしてください!」

といっても、相手が断ればそれまでですし

そんなものですよね。

でも、相手が断っていながらも

実際相手は、告白したことのことが気になって

振った人のことを、気づかれないように

ちょくちょくみているかもしれません。

でも、そんなのはだれもわからないわけで

だからこそ、まぁなんていうの

自分がブログをやっているジャンルについて

深い興味がないと無理だったりする
わけです。

だれかにみてもらいたいからやっているとかいっても

ぶっちゃけ無理だし、わからないです。


簡単にいえば、ゲームが趣味だったら

そのゲームという趣味が好きすぎて

自分の思いがとめられないからブログを作るというか

そんなものだと思うんですよ。


だから、なんていうか・・・

前回はブログが続いている人は誇っていいとかタイトルで書きましたけど

そもそもブログというのは、自分の趣味への興味があふれているから

文字にして発散というか、そういうものであって

別に自分が他の人から良くみられるためにやるものではないというか

相手の訪問者の顔って見えないものだと思います。


逆にコメントとかたくさんもらって

相手の顔がみえてしまっているブロガーほど

そういう自分のブログの良し悪しが気になってしまって

ブログがつまらなくなるというか

ブログが自分のあふれでる趣味をアピールする場ではなく

評価されるために、いやいや続けている気がしますね。

別にそれが悪いってワケでもないんですが

ブログって、基本自分がその趣味について好きだったり

いろいろ思うことがあるから、やるものだと思うので

みてもらうっていうのは結局後のことだと思いますよ。


訪問者のためにブログをやるとかいう人は

たいてい更新しなくなります。

そういうブログに誇りがあるようなことを発言している人ほど

今現在はなにも更新していなかったり

なんか意味不明な内容になっていたりするので

まぁそんなものですよ。

えっ


そして、訪問者のことを思って書くというのは

自分を無にして書くわけでもないで

・・・そこらへんは少し考えればすぐにわかると思います。


でも、あたりまえだと思うんですけどね。

絵が好きな人って、絵が好きだから書いているのであって

他の人に自分の絵をみて喜ばせたいからかいているわけではない

と思うんですよ。


でも、その絵を見に来る人の顔がわかっているのなら

自分が絵が好きだから絵を書くのではなくて

その人に見てもらうために絵を描いてしまうっていうかな。


だから、絵が好きな人が、文章も好きになったら

訪問者の顔がわかってしまっている人は

絵が好きな訪問者に、文章のよさをアピールするという

意味不明な感じになってしまうと思うんですよ。


絵が好きな人が文章を好きになったら

絵が好きな訪問者から

文章が好きな訪問者のために書かないといけないというか

ブログって訪問者の顔がわかってしまっていると

滑稽な感じになってしまうんですよねぇ。


うーん、まぁなんていうか・・・。

ブログをはじめたきっかけって

自分がそのジャンルについて興味があったから

で、ないと厳しいかと思います。


自分がブログをやって、他の人から認められたいとか

ブログをやって、お小遣いを稼ぎたいとかとなると

根本的にずれている気がしますね。


結局は認められるにしても、お小遣いを稼ぎたいとしても

自分が興味があって、記事をどんどん書けるっていうのは

最低限のことかと思うんですけど・・・。


だから、ブログの更新がつらいっていっている人は

なんていうの?

訪問者の顔がみえているというか

なんていうか・・・。

うーん。


訪問者の顔が見えなかったら続かないものなのかな?

それなら、そのブログでやっている趣味みたいなものは

その人にとって、そこまで魅力的なものでもないような・・・。


なんか無理に自分の好きなことを決めてブログを更新するというより

自分の好きで好きでたまらないことができて

あふれでるなにかが止められないから

そのジャンルについてブログをやるっていうのが

ブログってものな気がします。


だから、更新ができるってすごいことではなくて

単にそのことについて興味があるだけであって

それだけのことだと思うんですけどね。


ブログって楽しいですよ。

だって、自分の好きなことが書けますし

なんだかんだで

文字にしたほうが自分的にも理解が早くなる

ところはありますから。

そのジャンルについて自分がさらに詳しくなっていけますからね。


ようはブログがつまらないって人は

そのジャンルのことについて、それほど興味がわかなくなっているか

知識をつけてもどうしようもないと思っているのか

そういったところではないかと思います。


世の中ってたくさんおもしろいことがあるわけで

そういう点では、自分が興味を持ったことを

ブログにして書いていけば

なんか知らないけど、苦ではないのに

次々記事を書けると思いますけど・・・。


当然興味をもてば、そのジャンルの他の人のブログやサイトも見ると思うので

そういったブログやサイトにつられて

自分も更新率がアップしたりすると思いますけどね。


自分のこのブログを好んで読んでくれている人がいるかもしれませんが

それはたしかにうれしいですし

こちらとしてもはげみになりますが

自分としては、自分のためにこのブログをやっているのであって

別にだれかのためにこのブログをやっているわけではないです。


むしろ、だれかのためにこのブログをやるとなると

苦痛で苦痛でしょうがなくなると思います。

自分がいろいろ他のブログも申し訳ない程度に更新したりするのは

更新しなくなったら、上位検索されなくなって

だれも人がこなくなってしまうから
です。


つまり、自分がだれもこなくなってしまうのがいやだったり

自分が書いた記事が、ペラサイトの記事より

検索表示が下になるのがいやだったりするから

まぁせっせっと更新するわけです。

たしかにそれは更新が苦であるといえるかもしれません。


でも、それは誰かのために更新しているのではなく

自分自身のために更新しているのであって

その更新で喜んでくれる人がいたとしても

結局ブログの更新は自分自身のためであって

だれかのためではないわけですね。


それに自分の記事で喜んでいる人だって

もしかしたら、自分以上のよくできた記事が

どこかにあるかもしれないので

自分が邪魔で、その記事がお目にかかれていないかもしれませんしね。


もちろん、だれかのためにブログをやるのがまちがいでもありません。

自分は昔はそんな感じでブログをやっていた気がしますしね。


ただ、今のグーグル様は

人のために書くような内容ではないと上位表示されてくれない

ので・・・。

自分も結局は人のことを思って記事を書くことになるんですけどね。

つまり

自分のために人の役にたつ記事を書く

というのが、ブロガーのスタイルな気がします。



2012-11-26 05:18 | カテゴリ:ブログつれづれ

別に自分を褒めているわけではありませんが

ブログを断続して続けている人はすごい

と思いますよ。

だって、ブログとか更新がいやいやながら続けているわけでしょ?

好きだから続いているのなら、別にあれですけど

いやいやながらブログを続けているのなら誇っていいと思うんです。

むしろ、なんでいやいや続けているのか

そこらへんがよくわかりません。


あーだからなんだ・・・

別に何がいいたかったとかでもなくて

つらいならやめればいい

と思うんですよ。


ぶっちゃけ、

「毎日記事を更新する人ってすごいなぁ」

とか言っている時点で、まぁブログへの魅力を感じていないというか

なにか湧き出るなにか?というかそういうものがないのでしょう。


あー、たしかにブログの更新ってめんどいときとかありますし

自分でも、すごく気がのらないけど

「更新しないとなぁ」

というときがあります。


でも、そういうのと同じぐらい

「うおおおおおおお!ブログがはかどるぜー!」

というか、記事を書きたくて書きたくて仕方がないときとかありますけどね。


ぶっちゃけ、なんでそういうブログがないのか不思議です。

1日1記事しか書いちゃだめとか変なリミットをつけているから

それ以上のところにたどりつけないような・・・。

まぁ他の人のことなんてどうでもいいですよね。


でも、自分はたまに

1記事書いたら、その1記事がきっかけとなって

あらたな記事をかけそうになったりする時はありますし

1記事書くことによって、ブログのノリがよくなることは多々ありますよ。


自分はいろいろとブログやサイトをやっていますから

最近は1日に合計5記事~10記事ぐらいは書いていますけど

もし1つのブログしかやっていないのなら

毎日更新できるとはいいませんけど

時と場合によっては、1記事書いたら調子が出て

1日になん記事も書いたりすることはあると思うので

むしろ、1日1記事以上は書かないと制限しているほうが

なんか窮屈な気がするんですけどね。

不思議ですよねぇ。


あー、自分は毎日更新するよりも

1日に3記事ぐらい一気に更新するほうが楽なんじゃないかと思います。




?




ブログって自分的には価値あるものだと思っていますから

書けば書くほど他の人より上にいけるので

そういう点では更新するって結構いいものだと思いますけど。


むしろ、自分ががんばって書いた記事とかが

他のペラサイトの記事で上位検索表示できないときとか

すごく悔しいですから

そういう点でも結構更新したりしますけどね。


なんていうか・・・

いい記事をかけば見てもらえる

っていうのは甘い考えだと思います。


いい記事を書いたとしても、その1記事だけでは

当然なんですけど上位表示は無理ですよね。

だって考えてみてください

とてもよくできた1記事だけのブログと

普通の記事が100記事あるブログだったら

100記事書いているブログのほうががんばっていると思いません?

そもそも

いい記事ってだれがどう判断するの?


固定観念をどうにかしない限りは

そこで終了だと思います。

1日1記事書いて

「僕はとてもがんばっている」

と言っている人だって

1日2記事書いている人と対面したらどうするの?