2014-04-28 02:09 | カテゴリ:通販生活つれづれ

カルピスバターはバターの中ではおすすめです。

評判がいいですからね。

自分はいろいろなバターを使っているほど

バター好きというわけでもないんですが

市販のバターを使ったところ

やっぱりカルピスバターのほうがおいしいと感じたので

カルピスバターはおすすめです。

カルピスバター

実際のところバターなんて

・シチュー

・ホームベーカリー


このぐらいしか、使い道がないように思いますけど。

ツインバードホームベーカリー

パンにバターを塗るって人もいるようですが

その食べ方はうまいか?

バターがとけてやばい

なんかパンにバターをつけて食べるというのは

自分の中ではないですね。

バターって料理の隠し味的なものというかな

多くの人はわからないけど、その差で激的に味が変わるというかな

そういうもののような気がします。


だから、カルピスバターだけ舐めるのも

おいしいとは思わなかったりするというか

無味に近いと思いますけど。

自分の口がまだまだお子様なんでしょうかね。


バターを変えると、後味のしつこさに差がでるといえばいいかな

そういうイメージがありますね。

そんなグルメでもないですけど。


【カルピスバター紹介記事はこちら】

カルピスバターをまた買いました!今度は発酵バターも買いました


カルピスバターの評判が高すぎでしょ!

むしろ評判が高くなかったら、買っていませんよ!


幻のバターとか、ちょっと大げさすぎないか?

最近カルピス好きの自分でも、メーカーのカルピスをあまり好きになれないのは

飲料のカルピスも、種類によっては甘味料とか配合していて

からだにピース

とか言っているのに、甘味料を配合した製品をだしたりするところが

もうカルピスも利益を求めすぎというかな、そういうのを感じます。

別に甘味料が体に悪いというわけではないんですが

少なくとも体によいとはおもえませんよね。


そりゃ、一番定番のカルピスには

もちろん甘味料とか配合していなくて

からだにピースとかいうのもありだと思います。

カルピス

でも最近はいろいろな種類のカルピスがでてきて

そういったカルピスに甘味料を配合したりしている時点で

カルピスが購入層の健康を考えて、製品を製造しているのか

そこらへんが疑問だったりしています。



2014-04-27 02:20 | カテゴリ:思想

もう歳なのか知りませんが

若い人は「時間がない」とか「忙しい」とかいうと思いますが

最近は「時間がない」とか「忙しい」とも思えなくなってきて

単純に自分ががんばれなくなっているように感じます。


なんか1つ1つやることすべてが疲れてしまい

なにか1つをやるごとに「休憩しよ」とかになりますね。

うーん。

なんだろ。


別に元から希望とかもほしくはないんですが

希望がないというか

若い頃は、「有能になろう!」みたいなことを思うじゃないですか。

言葉が悪いですけど、うまくなるというか、上達することで

自分が誇らしくなるので、そうなりたいっていうのがありますけど

もう歳なのか、死ぬまでどうやってやりくりしようか

というのを考えます。

だから、やることなすことすべてが疲れます。

若い頃だと、いろいろやれば、成長していると思って

好きな自分に近づけるわけですけど

今は別に自分が成長しても、それほど自分を魅力的にも思わないので!

おっさんが成長しても、格好いいとか思わないですよね。


おもしろいのは、自分はここでは歳とか言っていますけど

このブログを初見ではなく、結構前から見ていた人なら

自分と一緒に歳をとっているので、結構変わっている気がします。


初見の人からしたら、まぁ自分はもう歳ですよ。

でも、知っている人から

「もうおっさんだねぇ」みたいなことを言われても

「おまえもそうだろ」っていう感じになるので

なんかそういうことを言われると違和感があったりします。


いやー、でもすごいと思います。

自分のいとことか、子供のときに遊んで

自分より年下だから、子供ってイメージがあるんですけど

そういういとこももういい歳で、大人になっているというか

おっさんに近づいているわけですよ。

自分が歳をとるのはあたりまえだと思えても

自分の中で「子供」っていうイメージがある人が

大人になって、おっさんになっていると思うとびっくりしますよね。


自分の中でのヒロインは、頭の中ではヒロインなんですけど。

やっぱりそういう人も歳をとるわけで

見るに耐えないおばさんとかになっているのでしょうね。


アニメやゲームのキャラは歳をとらないからいいですよね。

いまはマスオさんみたいな感じですけど

これからはナミヘイに近づいていくわけですよ。

昔はカツオよりも年下だったんだけどなぁ。


昔はサザエさんとか、あんな変な髪形の人は

恋愛対象にならないって感じでしたけど

いまならぜんぜんありになっているから不思議ですよね。

あんなお嫁さんいたら、楽しそうですよ。

若者向けアニメにでてくる萌え系の女性キャラよりよっぽどいいでしょ。


そりゃー、アニメの中でドジっこみたいなのとか

萌えがあったりしたら、学生で付き合うとかなら

そりゃーうれしいですけど

結婚をして一緒に生活をすると考えたら、ドジとか萌えとか

不必要すぎるだろ!

そういうのいらないから!

むしろ2人で暮らしていて、毎回ドジとか

萌えみたいなことをされたら、イライラしてくるでしょ。


ちょっとした悩みを話したら

超真面目に考えられたりしたら、余計気が重くなるから!


生活していく上で必要なのは

めんどうなことをしてくれるのかとか、教養のおおさというか

一緒にいて気楽かどうかみたいなところですよね。

もうおっさん化してやばいですね。



2014-04-26 00:19 | カテゴリ:ブログつれづれ

個人ブログはいろいろみているんですけど

基本ブログというのはテーマがあって

それに興味がある人が集まるわけで

分かりあえる人が多いと思うのですが

たまにいるのが

個人ブログのコメントで自分アピールをする訪問者

なんですよね。

なんか昔は自分もそんな感じなところがあったような気もしますけど。


個人ブログというのは、いわゆるその人の庭みたいなもので

そういうところを使わせてもらうのなら

礼儀みたいなものがあると思うんですよね。


で、そういうのをわかっている人が利用しているから

その個人ブログの管理人と、訪問者がコメントで

わきあいあいとしているというかな、そういう風になるのが普通なんですけど

たまに勘違いをしているというか

自分アピールをする訪問者がいて

いや、限度があるんですよね。


ある程度なら、もちろん自分アピールはいいとおもうんですが

でしゃばりすぎな人が1年に1人ぐらい見かけます。


今回はスポーツブログでみかけたんですけど

あるスポーツクラブのファンブログをやっている人がいて

そこのコメント欄で、熱いのかなんなのか知りませんが

めっちゃ「あれは、ああなんですよ!」みたいな感じで

管理人にあーだこーだ熱く語っていたりする人がいるんですが

そういう人は、自分でブログをやったり

2chみたいなところにいけばいいのにって思います。


スポーツ観戦でも、人によって感じ方はそれぞれですよ。

たとえば、悪いプレイをしたとしても「次がんばってほしいです」みたいな人もいれば

「お前はもういらない!」みたいなことを思う人もいると思います。


でも、「次がんばってほしいです」みたいな人に

「は?そんなのじゃダメなんだって!プロなんだから!」みたいなことを言ったりするのを

コメント欄で書いたりしても、熱い心があるのはわかるんですが

ちょっと場違いな気がしないでもないです。


ただ、まぁそういう人ってめずらしいですから

そういうところの管理人や、よくコメントを残す人も

「そうですねぇ」みたいな感じで

そういう人を受け入れるような行動をするから

そういう人も、なんか似たようなコメントを投稿していて

そのたびに

「おまえもブログでもつくればいいじゃん」

って思ったりしました。


実際自分がそのブログの管理人の立場だったら

「そんな熱い思いを俺にいわれても・・・」

みたいなことを思いますけどね。

いや、だってそんな熱い思いをぶつけられて

自分アピールしてもらっても、別におまえに興味わかないし…

って思います。


いや、ちょっとした自己アピールみたいなものなら

普通にいいというか、むしろそういうことをコメント欄に書いたりすると

管理人もおもしろかったりしていいと思うんですが

ちょっと熱く語りすぎている人にとっては

「どうすれっていうの?」

ということを思うと思うんですけど。


そのコメントを投稿している人にとっては

自分の思いをぶつけるいい場所

だと思っているのかもしれませんが

なんかちょっとどうかと思ったりしますね。

個人ブログですからね。

なんか周りのコメントをよく投稿している良識者も

困ってしまっているような気がします。


基本個人ブログにコメントを投稿する人って

優しい人が多いと思うので

そういう優しい人に甘えて、ずばずばコメントを言ったりする人って

さっきもいいましたけど

人の庭でくつろぎすぎ

だと思うんですけどね。


ブログをやったことがない人も想像してみてください。

自分の庭に、ちょっとした知り合いが

急に大きな顔をして、ぶらぶら居座られたら

「早くどっかいってくれないかな」

なんてことを思いますよね。


やべー、自分もそうだったような気が^^;