2012-07-05 03:09 | カテゴリ:ゲーム全般

問題のゲームカルチョビットですけど・・・

これってプレイヤーはほぼ放置で

かなりソーシャルゲー向きなゲームでやばいっす。



これなんですけど・・・。

あー、アマゾンリンクが狂っていて

画像だけのものができないからつらいわー。

自分だけなのかな?

うーん、ツールバーが狂っているんじゃなくて

このルナスケープのウェブブラウザが狂っているのかなぁ。

と、誰にもわからないようなことをいってすいません。


で、カルチョビットなんですけど・・・。

これさぁ、普通におもしろいんですけど

定価4800円で、大体4000円ぐらいのお金払うだけの価値があるか?

って思ってしまいます。

たしかにパッケージ販売しないと普及率がきびしそうだから

こうやってパッケージ販売するのはいいと思うんですが

2000円ぐらいで販売するべきソフトな気がします。

別にグラフィックがどうとかではなくて

プレイヤーはほとんどすることがないじゃん!


そういう点で惜しいと思います。

カルチョビットは値崩れしなそうですから

まぁプレイするのならさっさと買ったほうがいいのかもしれませんが

あまりにもプレイヤーがやることがないというか

自分はカルチョビットの体験版の試合のときなんて

3DSの画面なんてひとつもみないで

普通にパソコンしていました
からね。


たしかに通信関係のものはおもしろいと思いますが

ぶっちゃけさぁ・・・

サッカーでもなんでもないじゃん。

いや、ラインの設定とかフォーメーションとか

いろいろ設定するところはありますけど

結局のところ

選手の層が厚いほうが勝つ

って感じじゃないですか。


・・・^^;

まぁひきわけ狙いとかなら

メンバー全員をDFにして守りまくるっていうのも

あるのかもしれませんが

戦力差があると、ほぼ勝てないみたいな感じがあるので

なんかサッカーどうのこうのというより

とにかく選手を強く育てれば

あとはフォーメーションとかラインの設定とか

別にどうでもいいんじゃね?

とか思います。


いやぁ、おもしろいんですけど

買ったところで3DS放置しつつプレイするのもどうかと思っています。

どうなんでしょうね。

楽しいんですよ。で買おうと思っていたんですけど

体験版をプレイして

「え?これでいいの?」

と思った人もいるのではないでしょうか。


ちょくちょく思うんですけど

3DSという携帯機でプレイできるというメリットはあるのでしょうけど

なんで進化しないままというか

カルドセプトも紹介映像をみて思ったんですけど

カルドセプトをやりたいなら、ドリームキャストのやつをやれば十分だろ

っていう気にさせるというか・・・。

おかしなものですね!




どうにかしろ




いやカルチョビットはそのシステムはよくできていると思います。

こういう試合は放置でOKのゲームもありといえばありでしょう。


でも、価格設定はおかしいでしょ!

そりゃー、通信使って大勢のところのいろんなチームと対戦できれば

楽しいって人もいるでしょうけど

それじゃーまんまソーシャルゲームじゃんって思います。


まんまコナミのプロ野球オールスターズ(?)とか

バンダイのサイバーワン(?)みたいな感じじゃん。

ダビスタはそりゃーオートでOKですよ。

ダビスタははまりました。

でも、競馬のレースとサッカーの試合を同じものにされるときついような。


いや、育成要素があるから

ソーシャルゲーによくあるリアルのお金要素ではなくて

時間をかけたものがちで

あとはオートバトルみたいな感じですよね。

それが悪いわけではないんですが

そういうゲームにするのなら

価格を下げてほしかった

とおもいましたとさ。

1500円ぐらいなら間違いなく買ってたわー。

というか、体験版をやっていなかったら買っていたでしょうけど

体験版をプレイして、購入しようかどうか迷いまくりというか

ほぼ買わない方向に向かっています。


普通のDSのサカつくでも買おうかしらん。

いまなら安いですしね。


うーん、カルチョビットが悪いというよりも

もうそういうゲームを自分が求めていないだけなんでしょうね。


たしかにカルチョビットの試合を放置しつつ

パソコンをやっていれば、カルチョビットで

かなり強いチームを作れるでしょうけど


別にカルチョビットで強いチームを作りたくもないというか

おもしろいゲームをやりたいだけであって

そんなカルチョビットの試合のときは

3DSをパソコンの横において

パソコンやっているとか・・・

なんのためにカルチョビットやっているんだか本末転倒というか…


うわー、こうやってゲームを買うかどうか

迷っているときが一番楽しいですね。