2011-01-20 15:00 | カテゴリ:その他もろもろ


メイプルの話ではなくて

一般のブログの話なんですが・・・


40代の女性のブログが一番ブログが熟成されている感じがします。


なんていうかなぁ。

うまいというか、さらりと読めるというか

四コマ漫画のような読みやすさというか

あれには、どうやっても自分には勝てないというか

タイプが違うのでいいんですけどね。


自分はどちらかというと

ずばりいうわよ的な男らしさをアピールするタイプなんですよ。

げん玉の紹介でもそんな感じですよね。


↑から登録で250P最初にゲット

んまぁ、自分がげん玉を紹介の仕方は

その人がげん玉にあっているかどうかの紹介になるわけです。


では、自分とそういった40代女性の紹介の仕方を文章で書いてみると




・自分の場合


げん玉をやったほうがいい人は、

メイプルストーリーでネクソンポイントがほしい人です。


ネクソンポイントがあれば、アバを揃えられますから

交流も深まります。


メイプルストーリーってオンラインゲームですから

自分をアピールしたいものだとおもうんです。

その点でアバなしじゃ嫌でしょうし

自分のセンスがいいと褒められるのはうれしいですよね。


でも、結局ネクソンポイントがないとアバは揃えられませんから

そのアバを揃えるぐらいのネクソンポイントがほしいなら

げん玉をやればいいんです。


↑ここから登録すれば250Pつきます!




といった、こういった相手にそのげん玉をやって、そのメリットとか伝えるのが

自分の記事の特徴というか、そういう記事を得意とするんですが

あんまりこういう記事、自分でも好きじゃないんですよね。


でも、これが40代主婦ぐらいになると・・・





・40代主婦が書くような説明

わたくしげん玉をやっているんですがね。

私がげん玉をやっているのは、ネットで買い物をしてポイントがつくからなんです。

いまではなんでもポイントの時代ですよね。

スーパーなんかでお買い物をすると、店員が

「ポイントカードおもちですか?」

なんて言われる時代です。


ネットでのお買い物でもたいていそのメーカーでポイントがつきますが

さらにこのげん玉でもポイントがつくなんて、お得じゃないですか!


このげん玉のなにがいいかって

お買い物だけではなくて、無料登録などでもポイントがつくところ

がんばればお金をつかわなくてもポイントゲットが可能

ゲームやクリックするだけでもポイントがたまりますから

その気になれば、結構ポイントがたまるんです。


私の主なげん玉の使用方法は

げん玉で興味をひくものがあったり、楽天でなにかを購入しようとしたときに

げん玉経由でポイントをもらっています。


このバナーから登録するとはじめに250Pついてきますから

興味がある人はぜひやってみてください。








なーんて感じが40代女性層の紹介のしかたなんですけど・・・

ぎこちなくてすいません。

それでも、結構雰囲気は出ていると思いますよ。


まず、40代女性の記事の特徴は自分の実体験が中心になり

自分の感想などを書いて終わるのが主婦中心の紹介の仕方かなぁ

と思います。


うーんとですね。

40代女性の紹介は、その紹介しているものが主役ではなくて

自分(管理人)が主役なワケですよ。


自分は、○○みたいな感じでつかっていますよー

みたいな感じをアピールするわけです。

そして、みているほうからしたらそれがまったく嫌味っぽさがないから

みていてさらりと読めますし、

その紹介しているものよりも、その管理人に好感を持てるわけです。



まぁなにをいいたいかというと

40代女性のブログはあったかすぎて萌える

40代のおばさん(お姉さん?)に萌えるとかなにいっているんだこいつとか言う人いるかもしれませんが

その文章に萌えるわけです。

いや萌えるというか、なんかうまい文章書いている人をみたら

嫉妬というか悔しくなるんですが

そういったものを抱かないというか、プロだなぁと思います。




みなさんだって、

むさい男がつくったギャルゲーとかに

萌えたりしていると思います


まぁそんなものです。



うーん、これが母性とでもいうものなのかな?

若い女性がかくブログはちょっと感傷的なものがあって

たしかにそれはそれでおもしろいんですが、さらりとよめたりしないんですよ。

でも40代ぐらいの女性になると、うまいんですよねぇ。


まぁ自分のタイプと、そういった40代女性が書く記事

どちらがいいかは謎なんですが・・・


まぁいつかはそういった暖かい記事を自分も書けるようになれば

と思うんですが、あと3,4年は必要かなぁ。

記事内容の改善はいくらでもできますが

こればかりは、ひととなりの問題ですよね。